平成28年3月30日より福助 オーディオ館に店名変更いたします。リファレンス同様ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。




電話で見積もり

オーディオ・PC用語 A~C

ARC(エーアールシー) とは

Audio Retun Channelの略で、HDMI Ver1.4で追加された新機能を指す。ARC機能を使うとテレビ受像機側からAVセンターやラックシアターに音声信号()リニアPCM2chやAACなど)を戻すことが可能で従来よりもさらにすっきりとした配線が実現できる。

 

AIFF とは

Audio Interchange File Format。アップルが開発した非圧縮リニアPCM用の音声フォーマット。

 

AES/EBU(XLRキャノン)

デジタル音声の伝送規格のひとつ。+信号/-信号/アースが独立したXLRキャノンコネクターを使用した、バランス型の伝送規格。

 

AAC とは

MPEG-2 AAC

 

A級アンプ/A級増幅 とは

A級増幅とはアンプの回路方式のひとつで、トランジスターの動作特性のほぼ中央の直線性のよい部分だけを使って増幅する方式。歪率はよいが出力が小さいので、主として電圧増幅段などパワーを必要としない部分に使われる。また出力回路にA級増幅回路を使ったアンプをA級アンプと呼ぶ。歪率の点ではひじょうに有利になるが発熱が大きくハイパワーを出せないという性格も持つ。真空管アンプで用いられることも多い。

 

AC(=Alteenating Current)

交流のこと。電流の大きさと方向が一定の周期で変化する電流のことで、たとえば家庭用の100Vの電源では、富士川を境にして、以東は50Hz(1秒間の50回変化する)、以西は60Hzになっている。

 

AGC

自動利得調整のこと。強い信号が入ってきたら、ゲイン(アンプの増幅度)を制御し、弱い信号の場合はあげることで常に一定のレベルに保つ仕組みである。カメラの感度調整、テレビのコントラスト調整など、AVではお馴染みの機能である。

 

ADSL/FTTH

ADSLはAsymmetric Digital Subscriber Lineの略。電話回線で一般の音声通話に使われない高い周波数帯を利用するデータ通信。1.5Mbpsから12Mpbsまでのサービスが提供されている。ただしNTTの収容局からの距離と回線自体の品質によって通信速度は影響を受ける。FTTHはFiber To The Homeの略。光ファイバーを家庭に引き込む方式のことだ。まだ全国カバーされているわけではなく、集合住宅への引き込みなど課題も残されているが、ブロードバンドの本命であることは間違いない。

 

A/Dコンバーター

アナログ信号をデジタル信号に変換するための回路。AVセンターや近年のディスプレイ、プロジェクターに不可欠の回路で、映像/音声のアナログ入力端子の直近に搭載される。

 

APL(=Average Picture Level)

平均階調。通常、画像全体の明るさを意味することが多い。家庭用テレビの画質を評価する場合、APLによって見た目のS/N、白の均一性、あるいはフォーカス特性が変化するために、「APLが低くなると見た目のフォーカスが甘くなる」といった表現が使われる。またAPLによりガンマ特性を自動制御する製品も登場している。

 

AB級増幅

アンプの回路方式のひとつで、A級とB級との中間動作をする回路。B級増幅より歪みのない点で有利になり、その上かなりの大出力が出せるので、ハイパワーアンプでよく使われる回路である。

 

AVセンター/AVアンプ

さまざまなAV機器を接続して、ソースに適したサラウンド再生を行う機器。マルチチャンネルのアンプ部、機器を切り替えるセレクター部、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/Aコンバーター部や、サラウンド再生を生成するための演算を行うデジタル回路部などから構成される。AV1システムの心臓部として日進月歩の進化を続けている。。

 

AV入出力

アナログの映像信号および音声信号の受け渡しのこと。HiViではコンポジット映像端子とステレオ音声をひとまとめにしてAV入出力端子と呼んでいる。

 

ARC(エーアールシー)

Audio Retun Channelの略で、HDMI Ver1.4で追加された新機能を指す。ARC機能を使うとテレビ受像機側からAVセンターやラックシアターに音声信号()リニアPCM2chやAACなど)を戻すことが可能で従来よりもさらにすっきりとした配線が実現できる。

 

AIFF

Audio Interchange File Format。アップルが開発した非圧縮リニアPCM用の音声フォーマット。

 

AES/EBU(XLRキャノン)

デジタル音声の伝送規格のひとつ。+信号/-信号/アースが独立したXLRキャノンコネクターを使用した、バランス型の伝送規格。

 

AAC

MPEG-2 AAC

 

A級アンプ/A級増幅

A級増幅とはアンプの回路方式のひとつで、トランジスターの動作特性のほぼ中央の直線性のよい部分だけを使って増幅する方式。歪率はよいが出力が小さいので、主として電圧増幅段などパワーを必要としない部分に使われる。また出力回路にA級増幅回路を使ったアンプをA級アンプと呼ぶ。歪率の点ではひじょうに有利になるが発熱が大きくハイパワーを出せないという性格も持つ。真空管アンプで用いられることも多い。

 

AC(=Alteenating Current)

交流のこと。電流の大きさと方向が一定の周期で変化する電流のことで、たとえば家庭用の100Vの電源では、富士川を境にして、以東は50Hz(1秒間の50回変化する)、以西は60Hzになっている。

 

AGC

自動利得調整のこと。強い信号が入ってきたら、ゲイン(アンプの増幅度)を制御し、弱い信号の場合はあげることで常に一定のレベルに保つ仕組みである。カメラの感度調整、テレビのコントラスト調整など、AVではお馴染みの機能である。

 

ADSL/FTTH

ADSLはAsymmetric Digital Subscriber Lineの略。電話回線で一般の音声通話に使われない高い周波数帯を利用するデータ通信。1.5Mbpsから12Mpbsまでのサービスが提供されている。ただしNTTの収容局からの距離と回線自体の品質によって通信速度は影響を受ける。FTTHはFiber To The Homeの略。光ファイバーを家庭に引き込む方式のことだ。まだ全国カバーされているわけではなく、集合住宅への引き込みなど課題も残されているが、ブロードバンドの本命であることは間違いない。

 

A/Dコンバーター

アナログ信号をデジタル信号に変換するための回路。AVセンターや近年のディスプレイ、プロジェクターに不可欠の回路で、映像/音声のアナログ入力端子の直近に搭載される。

 

APL(=Average Picture Level)

平均階調。通常、画像全体の明るさを意味することが多い。家庭用テレビの画質を評価する場合、APLによって見た目のS/N、白の均一性、あるいはフォーカス特性が変化するために、「APLが低くなると見た目のフォーカスが甘くなる」といった表現が使われる。またAPLによりガンマ特性を自動制御する製品も登場している。

 

AB級増幅

アンプの回路方式のひとつで、A級とB級との中間動作をする回路。B級増幅より歪みのない点で有利になり、その上かなりの大出力が出せるので、ハイパワーアンプでよく使われる回路である。

 

AVセンター/AVアンプ

さまざまなAV機器を接続して、ソースに適したサラウンド再生を行う機器。マルチチャンネルのアンプ部、機器を切り替えるセレクター部、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/Aコンバーター部や、サラウンド再生を生成するための演算を行うデジタル回路部などから構成される。AV1システムの心臓部として日進月歩の進化を続けている。。

 

AV入出力

アナログの映像信号および音声信号の受け渡しのこと。HiViではコンポジット映像端子とステレオ音声をひとまとめにしてAV入出力端子と呼んでいる。

 

AUX端子

Auxiliary=予備端子のことで、チューナー、CD、テーププレイ端子などと同じ入力感度=インピーダンスになっている。アナログプレーヤー以外のコンポの接続用端子が足りないときには、この端子に接続する。

 

ANSIルーメン

投写された映像の明るさ(輝度)の基準のこと。ANSIとは・・・・・・・・「American Nastional Standards Institute=アメリカ規格協会」の略。投写画面を9分割して各部分の明るさを測り、それらを平均した数値で表示される。

B

C

CRT

ブラウン管のことをいう。CRTのフルメームは、Cathode-Ray Tubeで、日本名を陰極線管という。電子銃から放出する電子を加速と収束によって、電子ビームにし、これに変調、さらに偏向をかけて蛍光体に映像を表示させる特殊な真空管である。

 

CEC(シーエーシー)

Consumcr Electronics Controlの略。HDMIで規格課されているAV機器制御用の信号とその仕組みを指す。CEC対応の機器同士をHDMIケーブルでつなげば、テレビからBDレコーダーの再生・停止やAVセンターのボリウムコントロールが可能になる。各社の「〜リンク」はCECをベースにしていることが多い。

 

CS放送

Communications Satellite=通信衛星を使ったテレビ放送で、我が国ではスカパー!が有名。デジタル圧縮を使って数百のチャンネルを配信しており、趣味性の高い番組編成が特徴だ。人工衛星を使って放送を行うのはBSと同じだが、電波の強さや周波数は異なっている。現在はハイビジョン番組を多数楽しめる「スカパー!HD」と呼ばれるサービスとなっており、また110度CSとの通称もある「スカパー!e2」というサービスも運用されている。

 

CNR

→ NR

 

CATV

もともとはCommunity Antenna Televisionの意味で、共同アンテナにより受信した電波を各家庭に分配することを指していたが、最近では都市型CATVが脚光を浴びている。送り側と受け側(加入者)とを同軸ケーブルや光ファイバーケーブルで結び、テレビ放送の再送信、自主制作番組のほか、ホームショッピング、インターネットの接続サービスなどを行う、専門化したマルチチャンネル有料テレビのことをいう。

 

G=GUIDE

米国ジェムスター社が開発した電子番組が井戸サービス。放送波の一部に電子番組情報を織り込んでおり、受信機側ではテレビ欄形式で番組データの表示が可能。TBS系列で採用されており、全国で番組情報を受信できるのが特徴だ。番組タイトルに加えて出演者などの情報も提供されている。

 

CGMS

Copy Generation Management Systemの略で、ソフトの制作者側でデジタルコピーを管理するシステム。コピー可能、不可能、世代管理という3つのモードを用意している。

 

CCD

固体撮像素子と呼ばれるのは1970年、ベル研究所で開発された目的が、映像デバイスの固体化にあったことのある。しかし、Charge Copled Deviceとの表記通り、本来は電荷結合素子と呼ばれ、四角いシリコンチップの上に規則正しく並んだ素子が、光などの入力信号を電荷という電気の強弱に変換し、それを一時的に蓄積したり、それぞれの素子の電極に電圧を加えていくと、自己走査によって信号を一定方向に転送し、読み出す性質を持っている。応用例としては、撮像素子のほか、遅延素子などが挙げられる。CCDは、基本的に高集積度が可能で、S/Nも高いこと、また全波長にわたって感度が一定であり、消費電力も少ないことなどから、オーディオビジュアルの世界では、あらゆる用途に応用されている。

 

CD

Compact Discの略で、赤色レーザーを使う光学式ディスク。CDファミリーはCD-DAを元に発展しており、インタラクテイブ要素を持たせたCD-I、ビジュアル要素を持たせたCD-V、データ記録に適したCD-ROM、記録及び書き換えを可能にするCD-R、およびRW/RAM、映像データを記録するビデオCDなどがある。要領は12cm盤で約760Mバイト。

 

CD-DA

1981年にソニーとフィリップスが制定した音楽用CDの規格。記録フォーマットは44.1kHz/16ビット/2chのリニアPCMで、収録時間は12cm盤で74〜80分近くまで録音できる。またこの規格は規格書表紙の色からブックレットと呼ぶこともある。

 

CBR

→ 可変ビットレート

 

CPRM

Content Protection for Recordable Mediaの略で、コピーワンスでオンエアしている番組に対して、レコーダー側でスクランブルをかけて録画する著作権保護技術。録画にはCPRM対応メディアが必要。

 

CPPM

Content Protection for Prerecorded Mediaの略。記録媒体自体に記録されたID番号を用いてコピーを制限する技術。CPPMで暗号化されたデータをコピーしても、媒体自体のID番号はこぴーできないため、コピーしたデータの再生ができないというもの。

 

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